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【傷を防ぐ】精密精巧なMacBookのスキンシール「wraplus 」レビュー【Pro・Air その他アップル製品にも対応】

「あれMacBookってそんな色あったっけ?」
「あれってケースじゃないけどなんだろう」

外でMacBookProを開いているときは、そんなくっそ気持ち悪い妄想をたまにしてます。
(MacOSが使いやすくて好きなのでMacを使っています。意識高い系とか言わないでください。使いこなせるならどっちでも良いです。)

今回はwraplus(旧wrapple)のスキンシールを紹介します。
過去に何度も購入しており品質は保証します。

言のハト
言のハト
今回紹介するカラーはブラッシュネイビーブルー(かなり黒に近いネイビー)
ラインナップは30種類以上あるので他のものが気になればAmazonで確認してみてください。

wrapulsのスキンシールのレビュー

正面。すみませんピントがブレました。
裏。貼り方などの説明が載っております。
内包物

さてと貼ります。

Before

After

サイドも貼れる。

備考:わかりやすい貼り方

自分で動画撮ろうかと思ったのですが、公式の貼り方が1番わかりやすくて間違いないのでこちらを参考にどうぞ。

公式の動画が1番わかりやすい例っていいですよね。

wraplusスキンシールの良いところ・デメリット

Good:傷を保護しつつデザインを損なわない

傷から守るためのケースやスキンシールを検討して、このスキンシールを選んでいます。
一体型のケースも検討しましたが、重量が増すことと本体の厚さがどうしても気になり断念。

言のハト
言のハト
傷を守ると言ってもスクラッチ(こすり傷)を防げれば良いのであれば、スキンシールはいい選択肢でしょう。

かれかれパソコンを買い換える度にwraplusのスキンシールをリピートしてます。スッキリした見た目がよい。
ただでさえ人生ごちゃごちゃで、パソコンくらいスッキリさせておきたいと思うので、このシンプルで精巧なスキンシールがちょうどよいです。

Good:+軽い

スキンシールなので重量がほぼなく、持ち運びする際にもストレスはありません。

一瞬だけカパッとつけるタイプの一体型ケースを使っていたのですが、
重量が増すことと、ぶ厚くなってしまうことが気になったので、すぐにスキンシールに変えました。

Good:安心して置けるので使い回しが良い

さすがにドカッと勢いよく置くことはないですが、それでも裸で使ってるときは置くのも若干気を使ってました。
スクラッチを防げるので少々使い方が雑になっても傷は付きません。

言のハト
言のハト
当たり前ですが、多少雑でもOKとは言えガンガン叩くとかはやめてくださいね。傷とか以前に精密機械なので。

絶対に傷を付けずに置く自信がある人であれば裸でも大丈夫でしょうが、自分はビクビクしながら置いてしまうので、こうしたスキンシールを貼ることで取り回しが良くなりました。

言のハト
言のハト
心配性の人のくせしてズボラな人にはピッタリでしょう。

Good:サイズが精巧でぴったり

この商品設計から製造まで全てMade in japanで国内生産です。そのためか商品の精度が安定して高い。

うえに書いたように買い換える度に買っていてますが、まいどまいどちゃんとぴったりなサイズなものを提供してくれます。
アップルマークの切り抜きもズレていたことがなく、安心して購入してます。

言のハト
言のハト
別に国産にこだわりはないのですが、いつ買ってもこうした安定した商品を届けてくれると「国産っていいなあ」と月並みな気持ちになります。
iPad Pro やiPad miniなど各種Apple製品にぴったりなものもあります。

デメリットは・・・特になし

デメリットもお伝えしたいので考えたのですが…特にありません。

長く使ってくると剥がれやすいのかと思いましたが、3Mの両面テープを採用しているこのスキンシールはまず剥がれません。
5年くらい張りっぱなしにしてるものが手元にありますが、未だにぴったり吸着してます。

強いていうなら一体型のケースより落としてしまった場合キズがつきやすいとかでしょうか。
ケースつけていようが落としてしまったら与える衝撃はほとんど同じなので、大した点ではないかと思います。

言のハト
言のハト
どうしても衝撃からパソコンを守りたい人は頑丈な一体型ケースを推奨します。

むすびと総評

総じてよい商品です。実際何回もお世話になってます。パソコン買うたびなので、周期はそこまでですがヘビロテと言っていいでしょう。

値段も高すぎるなんてこともなく、クオリティを考えるなら安いくらいです。

デザインや利便性を一切損なうことなくキズを防げまるスキンシールとしては最高峰のものだと想います。
種類も30種類以上あり、他人とかぶることも少ないです。

友人はカヤのものを使っていますが、気分転換したいときは張り替えてみようかと想います。

今回紹介したカラーはブラッシュネイビーブルー(かなり黒に近いネイビー)ですが、
ラインナップは30種類以上あるので他のものが気になればAmazonで確認してみてください。

言のハト
言のハト
明るい色も暗い色もたくさんありますよ。
「2016」となっていますが、
2016年以降のMacBookProは同じカタチなのでこちらで大丈夫です。
この記事で紹介したMacBookProも2018年モデルです。

参考:wraplus商品紹介

それではまた。

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