Androidの物理SIMをiPhone 18 Pro(eSIM専用の)に移す方法。実際にドコモ・楽天モバイル・povoで手順と時間を試して比べた

「eSIM専用のiPhoneを買ったけど、Androidに挿さっているSIMカードはどうやって移すの?」
「esimの移行めんどうくさいよ」
こういう方はいませんか?
何を隠そう僕です。そうです、esimはだるいです。物理SIMもどってきてくれ..
自分のiPhone 18 ProはeSIM(本体に内蔵されたSIM)専用で、SIMカードを挿す場所がありません。そこで、ドコモと楽天モバイルのSIMカードを、それぞれeSIMにしてiPhoneへ移しました。
やってみたら、同じ「SIMカードをeSIMにする」手続きでも、キャリアによって手間がかなり違うと感じました。povoは本人確認が億劫で、いったん保留にしています。
- ドコモと楽天モバイルで、申し込みから使えるまで何分かかる?
- 手続きは、どの端末で、どの順番でやる?
- povoの再発行に、本人確認は必要?
- SIMカードに戻すと、手数料はいくら?
- iPhoneとAndroidの間で、eSIMを直接移せるキャリアは?
もくじ
ToggleiPhoneがeSIM専用になったのはいつから?
日本で買うiPhoneは、iPhone 17の世代からeSIM専用です。
Appleサポートの「iPhoneやiPadで使われているSIMの種類を調べる」のページで「eSIMのみ」に入っているのは、iPhone Airと、日本などで購入したiPhone 18 Pro・18 Pro Max・17e・17・17 Pro・17 Pro Maxです。iPhone 16以前でeSIM専用なのは、米国で購入したモデルだけでした。

SIMカードは、抜いて挿し替えれば回線を移せました。eSIMは、契約の情報を通信で本体に書き込んで使います。挿し替えができないので、回線を移すには転送か再発行の手続きが要るんですよね。
その分バッテリー持ちも伸びてくれてはいるものの…
iPhoneに入れておける回線の数は、AppleのiPhone 18 Proの仕様ページに「デュアルeSIM(2つのアクティブなeSIM、保存できるeSIMは8つ以上)」と書かれています。保存しておけるのは8つ以上、同時に使えるのは2つ。

自分のiPhone 18 Proには、いま3つの回線が入っています。思いの外、使い勝手は悪くないです。3つ以上入れると、たしかに切り替えは少し面倒かもしれません。ただ、設定からちょいちょいと切り替えるだけなので、そこまで不便でもないんですよね。
電話を常に受けるSIMだと不便ですが、自分はデータ回線と割り切って使っているので、不便はありません。3つ以上でそれぞれメッセージやメールを受けたい人は素直に複数のスマホを買ったほうがいいです。
AndroidのSIMカードをiPhoneのeSIMにする方法は?
ドコモ・楽天モバイル・povoの3社とも、「SIMの再発行」を申し込んで、SIMカードをeSIMに替えてもらう形です。
SIMの再発行は、いまの契約のまま、SIMだけを作り直してもらう手続きです。そのときにSIMの種類で「eSIM」を選ぶと、SIMカードの代わりにeSIMが発行されます。
iPhone同士なら、もっと手軽な道があります。eSIMクイック転送(iPhoneの設定画面から、別のiPhoneへ回線を移す機能)です。ドコモの「eSIMクイック転送について」のページ、楽天モバイルの「iPhoneのeSIM クイック転送を使ったデータとSIMの移行方法」のページ、povo2.0の「eSIM クイック転送」のページに、それぞれ手順が載っています。一方、AndroidからiPhoneへ直接移す手順は、この3社の公式ページでは見つけられず、恐らく公式のやりかたにはないです。

3社の違いを表にしました。
| ドコモ | 楽天モバイル | povo | |
|---|---|---|---|
| 手続きの場所 | ドコモオンラインショップ「SIMカード・eSIM」 | my 楽天モバイル「SIM再発行を申請する」 | povo2.0アプリ「SIMの再発行・交換」 |
| 本人確認・認証の方法 | dアカウントでログイン。SMSまたはパスキーで認証 | SMSのワンタイムパスワード | eKYC(運転免許証・在留カード・マイナンバーカードのいずれか1点) |
| かかった時間 | 体感で10分以内 | ちょうど2時間(公式の目安は2時間前後) | 手続きしていない |
| eSIMの手数料 | 無料(オンラインショップ。キャンペーン中) | 0円 | 無料(当面) |
povoは「通話+データ」のプランの場合です。「かかった時間」は自分の場合で、ほかの行は公式ページの記載です。
出典:「SIMカード・eSIM」(ドコモオンラインショップ)、「eSIMの設定方法 iPhone・iPad(eSIM再発行、機種購入を伴わないSIMカード→eSIMの場合)」(ドコモオンラインショップ)、「SIMカードからeSIMへ変更する手数料はいくらですか?」(NTTドコモ よくあるご質問)、「SIMカードやeSIMの交換・再発行はどこから手続きできますか?」(楽天モバイル お客様サポート)、「eSIMの再発行方法を知りたい」(povo2.0 FAQ)
eKYCは、本人確認書類を使って、オンラインで本人確認を済ませる手続きです。再発行の手続きで、書類を使う本人確認が公式ページにはっきり書かれていたのは、3社のうちpovoでした。自分のときも、ドコモと楽天モバイルでは書類の撮影は必要ありませんでした。
手順と手数料は、各社の公式ページで2026年10月12日時点の内容を確かめています。povoは自分では手続きしていないので、公式ページに書かれている内容として載せました。
ドコモのSIMカードをeSIMにする手順と時間は?
ドコモオンラインショップで申し込んで、体感では10分以内に使えるようになりました。
手続きしたのは2026年10月7日です。SIMカードを挿していたのは、Galaxy Z Fold7です。
- ドコモオンラインショップの「SIMカード・eSIM」のページを開く
- STEP2「SIMの種類を選ぶ」で「ドコモ eSIM」を選ぶ
- すぐ下に出るSTEP3で「SIMの変更・再発行(料金プランはそのまま)」を選ぶ
- dアカウントでログインして、画面に沿って申し込む
- iPhoneをWi-Fiにつなぎ、届いたプッシュ通知からeSIMを設定する

申し込むと、すぐにiPhoneへ通知が届いて、そのまま設定まで終わりました。想像していたより早かった。 店に行く必要もなく、手数料もかかっていません。
無料なのは、キャンペーン中だからです。ドコモのよくあるご質問「SIMカードからeSIMへ変更する手数料はいくらですか?」には、オンラインショップについて「現在はキャンペーンのため無料です(終了時期は未定です)」とあります。手続きの前に、このページを開き直しておくと安心です。
引っかかったのは2か所。
1つ目は、申込みの入口です。自分は最初、どこから申し込むのか分かりませんでした。「SIMの変更・再発行」の選択肢は、STEP2でSIMの種類を選ぶまで画面に出てきません。

2つ目は、EID。EIDは本体に内蔵されたeSIMの識別番号です。
申込みの途中で、eSIMを入れる側のiPhoneのEIDを入力する場面がありました。自分は、iPhoneの設定画面で表示して入力しています。Appleサポートの「iPhone、iPad、iPod touchでシリアル番号、EID、IMEIを確認する」のページにあるとおり、iPhoneの「設定」→「一般」→「情報」を下へたどると出てきます。長押しでコピーもできます。
楽天モバイルの申請では、EIDの入力はありませんでした。ただ、EIDの入力と速さの関係は、公式ページでは確かめられていません。
通知が届かない場合の進め方は、ドコモオンラインショップの「eSIMの設定方法 iPhone・iPad(eSIM再発行、機種購入を伴わないSIMカード→eSIMの場合)」のページに載っています。「QRコードを使用する」を選んで、ダウンロード用のQRコードを読み取る方法です。設定の途中では、SMSで届く確認コードを使います。
ahamoとirumoは、それぞれのサイトからの手続きになるので、この記事では扱いません。
楽天モバイルのSIMカードをeSIMにする手順と時間は?
楽天モバイルは、アプリのmy 楽天モバイルから申し込みです。
申し込みから、eSIMを入れられるようになるまで、ちょうど2時間でした。
手続きしたのは2026年10月10日です。楽天モバイルのSIMカードは、前に使っていたPixel 10を手放してから、しばらくどの端末にも挿していませんでした。ドコモをeSIMにしてGalaxy Z Fold7のSIMカードの差し込み口が空いたので、そこに挿して申し込んでいます。
申込みは、my 楽天モバイル(楽天モバイルの契約者向けのページ)で、SIMカードを挿した端末から操作します。途中でワンタイムパスワード(1回だけ使える確認コード)がSMSで届くからです。自分のときも、SMSで届いたコードを求められました。SIMカードを挿している端末でそのまま申し込むのが楽だと思います。
- my 楽天モバイルで「契約プラン」を開く
- 「各種手続き」から「SIM再発行を申請する」を選ぶ
- 再発行の理由と、SIMタイプ「eSIM」を選ぶ
- SMSで届いたワンタイムパスワードを入力する
- 申込みの内容を確かめて「確定する」を押す

自分の場合、申し込み完了のメールが届いたのが10時2分。「[楽天モバイル]eSIMプロファイルダウンロードのお願い」というメールが届いたのが12時2分でした。eSIMプロファイルは、eSIMに書き込む契約の情報のことです。
ちょうど2時間。楽天モバイルのお客様サポート「SIMカードやeSIMの交換・再発行はどこから手続きできますか?」のページにも「eSIMに交換・再発行する場合、お手続きには2時間前後を要します」とあり、公式の目安どおりでした。
ちなみに、2時間待つあいだ、回線が止まるわけではありません。この間の時間は普通に使えます。
楽天モバイルのお客様サポート「SIM交換・再発行の手続き後、以前使っていたSIMはいつから利用停止されますか?」のページによると、eSIMの場合、古いSIMが止まるのは新しいeSIMを開通したあとです。

楽天モバイルのお客様サポート「SIMカードやeSIMの交換・再発行後、何をすればよいですか?」のページには、my 楽天モバイルで申込みの状況が「eSIMプロファイルダウンロード待ち」になっているのを確かめてから開通の手続きをする、とあります。自分はこのあと、無事にiPhone 18 Proへ移せました。

開通の手続きは、iPhone側だけで終わりました。iPhoneで楽天モバイルのアプリを開くと、いまはRakuten Linkのアプリに移ります。楽天モバイルのお知らせ「my 楽天モバイル アプリのRakuten Link アプリへの統合に関するご案内」にあるとおり、my 楽天モバイルのアプリは2026年7月30日にRakuten Linkへ統合されていて、SIMが入っていないiPhoneでも楽天IDでログインできます。
自分もそこからログインして、開通の手続き。Android側での操作は要りませんでした。
若干詰まったのは、開通の入口です。またかよ。
トップの画面からはすぐに開通へ進めなくて、「お手続き状況をみる」というページまで行かないと、手続きが出てきませんでした。
メールが届いてから使えるようになるまでは、すぐでした。
楽天モバイルは、申し込んだその場では終わりません。2時間ほど待つ前提で、時間のある日に始めるのがよさそうです。
povoのSIMカードをeSIMにするには本人確認が必要?
「通話+データ」のプランなら必要です。再発行には本人確認(eKYC)があって、自分はここで保留にしました。
povoも、同じようにiPhoneへ入れるつもりでした。
povo2.0 FAQの「eSIMの再発行方法を知りたい」のページに書かれている手順を短くまとめると、次のとおりです。
- povo2.0アプリの左上にある人型のマークを押す
- 「契約管理」から「SIMの再発行・交換」を開く
- 「eSIM」を選ぶ
- 本人確認(eKYC)をする
- アプリからeSIMを有効にする

準備が要るのは4番です。「通話+データ」のプランは、表に書いた本人確認書類が1点必要で、受付は9:30〜20:00です。夜遅くには手続きできないので、書類を手元に用意して、受付時間のうちに始めることになります。

同じページには、再発行の理由で「盗難・紛失」を選ぶと回線が止まる、とも書かれています。
povo2.0の「eSIM クイック転送」のページには、iPhone同士・iPad同士のeSIMクイック転送ならeKYCによる本人確認が不要、とあります。Androidから移す場合の案内は、このページにはありませんでした。
SIMカードに戻すと手数料はいくら?
オンラインでeSIMにするのは3社とも無料ですが、SIMカードに戻すと3社とも手数料がかかります。

eSIMにした回線を、SIMカードしか使えない端末で使いたくなったら、もう一度再発行を申し込んで、SIMカードを発行してもらうことになります。
| eSIMにする | SIMカードにする | |
|---|---|---|
| ドコモ | オンラインショップは無料(キャンペーン中)。ドコモショップ・d gardenは4,950円(機種の購入と同時なら不要) | オンラインショップは1,100円。ドコモショップ・d gardenは4,950円 |
| 楽天モバイル | 0円 | 3,300円 |
| povo | 無料(本来は440円。当面無料) | 3,850円 |
金額は税込です。
出典:「SIMカードからeSIMへ変更する手数料はいくらですか?」(NTTドコモ よくあるご質問)、「現在利用しているeSIMをSIMカードに変更できますか?」(NTTドコモ よくあるご質問)、「SIMカードやeSIMの交換・再発行はどこから手続きできますか?」(楽天モバイル お客様サポート)、「eSIMの再発行方法を知りたい」(povo2.0 FAQ)

eSIMを別の端末のeSIMへ移すとき、手数料はかかる?
オンラインで手続きするなら、3社とも無料です。SIMカードからeSIMにするときと同じ金額でした。
eSIMは挿し替えができないので、別の端末で使うときは、その端末向けのeSIMをもう一度発行してもらいます。eSIMからeSIMへ移す場合も、手続きは同じ「再発行」です。
| オンラインでの手数料 | 公式ページの書き方 | |
|---|---|---|
| ドコモ | 無料(オンラインショップ。キャンペーン中) | 「再発行手数料はキャンペーン期間中につき無料です(終了時期未定)。」 |
| 楽天モバイル | 0円 | SIM交換・再発行手数料の「eSIM」の欄が「0円(税込0円)」 |
| povo | 無料(本来は440円。当面無料) | 「eSIM再発行の手数料は税込440円ですが、当面無料としております。」 |
金額は税込です。
出典:「現在利用しているeSIMを別の機種で利用できますか?」(NTTドコモ よくあるご質問)、「SIMカードやeSIMの交換・再発行はどこから手続きできますか?」(楽天モバイル お客様サポート)、「eSIMの再発行方法を知りたい」(povo2.0 FAQ)
ドコモは、店頭だと金額が変わります。ドコモの「eSIMについて」のページには、「ドコモショップ・コールセンターでお手続きされるときには手数料(4,950円(税込))が必要になる場合があります。」とあります。
無料でも、手間は毎回かかります。楽天モバイルは、eSIMの再発行に2時間前後かかります。povoの「通話+データ」は、再発行に本人確認(eKYC)が要ります。
iPhone同士なら、申込みをせずにeSIMクイック転送で移す方法もあります。ドコモは、よくあるご質問「SIMカードからeSIMへ変更する手数料はいくらですか?」で、転送に対応した機種なら「お申込み手続き不要なため、手数料無料で」変更できると案内しています(SIMカードからeSIMへ変える場合の説明です)。楽天モバイルとpovoの転送のページでは、手数料の記載を見つけられませんでした。
au・UQ mobileとソフトバンクも、オンラインなら無料でした。auのよくあるご質問「eSIMの再発行はいつでも手続きできますか?」には、「My au(Web)」「My UQ mobile(Web)」でのeSIM再発行とeSIM転送は無料、店頭は4,950円とあります。ソフトバンクのよくあるご質問「eSIM発行にあたって、手数料は発生しますか?」では、eSIM再発行はMy SoftBankが0円、ソフトバンクショップが4,950円です。
iPhoneとAndroidの間でeSIMを直接移せるキャリアは?
自分が確かめた範囲で、公式に「できる」と案内していたのはauとUQ mobileでした。

| キャリア | iPhoneとAndroidの間の直接転送 |
|---|---|
| au・UQ mobile | できる(2026年2月18日から。iOS 26.3以降・Android 16以降で、一部の機種(2026年2月18日時点で全38機種)から対応) |
| ソフトバンク | できない(公式FAQ「【Android】eSIM転送について教えてください。」に「Androidから iPhone、iPhone からAndroidへの転送はできません。」) |
| ドコモ | 確認した公式ページに手順の記載なし |
| 楽天モバイル | 対応の記載を見つけられていない |
| povo | 対応の記載を見つけられていない(KDDIの発表にpovoの記載なし) |
出典:「国内初、iPhoneと Android 間のeSIM転送が可能に」(KDDI ニュースルーム)、「【Android】eSIM転送について教えてください。」(ソフトバンク よくあるご質問)、「eSIMクイック転送について」(NTTドコモ お客さまサポート)、「Android eSIM転送機能について」(NTTドコモ お客さまサポート)
KDDIと沖縄セルラーは、この転送を「国内で初めて」として始めています。
今回の3社は、どこも「できる」とは書かれていませんでした。だから自分は、再発行で移しています。ただ、楽天モバイルとpovoは記載を見つけられなかった段階で、使えないと決まったわけではありません。
eSIMの再発行に時間や本人確認がかかるのはなぜ?
背景として確かめられたのは、楽天モバイルが公表している不正な再発行の事案です。
楽天モバイルが2024年4月23日に出したお知らせ「(更新)【重要】身に覚えのないeSIMの再発行にご注意ください」には、フィッシングサイト(本物に似せた偽のサイト)などで楽天IDとパスワードを手に入れた第三者が、利用中のSIMをeSIMとして再発行する事案が発生している、と書かれています。
同じお知らせには、「eSIMの再発行をお申し込みいただいた際は、当社から確認のご連絡をさせていただく場合や、再発行を保留させていただくことがございます」とも書かれています。
いまの手順では、eSIMの再発行を申請すると、注意喚起のSMSが届きます。楽天モバイル側の手続きが終わるまで(申込みから約2時間以内)なら、キャンセルもできます。
「だから2時間かかる」「だから本人確認がある」とまでは、自分が読んだ公式ページには書かれていませんでした。分かったのは、再発行を悪用された事案があって、確認や保留の仕組みが置かれている、というところまでです。
むすびに

- ドコモは、オンラインショップから申し込んで体感10分以内。引っかかるのは申込みの入口とEID
- 楽天モバイルは、my 楽天モバイルから申し込んでちょうど2時間。待つあいだも古いSIMは使える。開通は「お手続き状況をみる」のページから
- povoは、「通話+データ」の再発行に本人確認(eKYC)が要る。自分は保留中
- iPhoneとAndroidの間で直接移せると確かめられたのは、auとUQ mobile
これから移す人は、表の自分のキャリアの列を見て、時間のある日に始めてみてください。
それではまた。







